【島へ向けて。バブアー嬉しい】ベスパ125ET3
午前中、

島流し、ではなく、お客様が遠方の島へ移住されるのでその前に点検を依頼されていたベスパの引き取りへ。
帰りの道中、

からあげクン オニオンコンソメスープ味を食す。
一口目は、ノーマル味のからあげクンか?と思う感じなんだけど、咀嚼しているうちに口内に薄っすら広がってくるオニオンコンソメの風味。
期間限定味とはいえ、オリジナルからあげクンテイストをきちんと残しつつ、オニオンコンソメスープの存在も感じさせてくれて、奇をてらわず、立派にからあげクンファミリーに溶け込む仕上がり。
肝心の、この味の元となったJALのスープは飲んだことがないから、そちらの再現具合、からあげクンへの投影具合はわからない。
などというどうでもいい事は少ししか考えず、どこまで整備するかに頭を悩ませる。
距離は乗らないお客様なので、島に行った後になるべく整備することにならないように予防的な整備となります。
どこまでが適正な整備となるのか、どこからが過剰な整備となるのか。
う~ん、、、悩ましい。
整備を始めるのはまだもう少し先。
それまで試運転などしつつ考えまとめましょ。
あと、同時にお預かりした自転車、本当に発送できるのか、もう一度確認しなきゃな。
そんな引き取りへ、バブアーを着ていったら

もう一枚バブアーが増えました。
なんと、お客様に頂いてしまいました。
自分が着ていたバブアー、もうそろそろ生地が限界。
新しいの買おうかなと物色しているタイミングだったので嬉しさはマックス。
サイズもジャスト。
リプルーフして大切に着させていただきます。
他にもいろいろとありがとうございました!
という事で、先にやっている整備も中途半端なまま止まっていたりするので、バチバチ進めなきゃ大ピンチ。
やれば進む。
やればやっただけ進むんですよ。
そういう事ですね。
ソレデハ

